2021-05

朝ドラ

おちょやん 第17週 「うちの守りたかった家庭劇」あらすじ 感想

太平洋戦争の開戦から3年たった19昭和19年、戦況が悪化していく中、家庭劇の公演も、客が半数も減ってゆき、道頓堀の活気は失われていきますが、千代は、「たとえ一人でも、お客さんはお客さんです。今日も一日頑張っていきましょう!」と劇団員を励ます。
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おちょやん 第16週 「お母ちゃんと呼んでみ」 あらすじ・感想

昭和12年、千代は30歳になりました。 世の中は日中戦争での勝利に喜び、鶴亀家庭劇では戦争を題材にした『頑張れ!集配婆さん』という、戦争に行った息子の代わりに手紙の集配をするおばあさんの物語の演目を上演したところ、お客さんが殺到。
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おちょやん 第15週 「うちは幸せになんで」あらすじ・感想

鶴亀家庭劇の公演が成功に終わり、劇団員たちもこれまで以上に絆が深まっていく中、千代の父テルヲが突然、芝居茶屋「岡安」に現れ、これまでのことをすべて謝りたいと言うが、千代はそれを拒絶するが、テルヲは千代と一平の家に押しかけ、千代につきまとう。
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